ぼりログ

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【1ヶ月旅終了】好きなだけ動き回ったので、しばらく没頭します。

こんにちは、ぼりです。 1ヶ月かけて全国の会いたい人に会いに行く〜っ!!! と言ってから早1ヶ月、ようやく旅を終了しました。現在はお世話になった千葉県のコミュニティスペース”まるも”に拠点を移しました。 www.ooborisatoru.com 会いたい人に会いに行…

今から始める。”個人で稼ぐ力”をつける方法を3つ提案します

こんにちは。 本業がはっきりしておらず、さくっとした自己紹介が困難な三十路男子、ぼりです。 ぼくは昨年7月に6年続けた板前修行をやめました。 理由はいろいろあったんですけど、その理由のひとつがひとつの収入源に依存するのは危険すぎると考えたから。…

ノマド的仕事スタイルが確立したので持ち物リストを公開します。

どうも、ノマドです。 ごめんなさい、ムカつきましたよね、反省します。 さて、 かれこれ1年以上、場所を問わず仕事か遊びかわからない仕事をしてきました。 今ではカバンひとつあれば割とどこでも仕事ができる状態です。 もちろんスタバでもね。 何度も調子…

【フリーランス・副業】クラウドソーシングでまず得るべきは収入より経験

こんにちは、住所不定の三十路男子「ぼり」です。 フリーで活動するようになってからかれこれ1年と4ヶ月が経ちました。 今では文章を書く仕事だったり、ものを教えるような仕事も頂けたりするようになったのですが、勢いで会社を辞めてから数ヶ月は一切収入…

信用と信頼の違いはハッキリ認識したほうがいいとおもう

こんにちは、三十路にして固定の住所と職業を持っていないので、いわゆる「社会的信用」は地の底、ぼりです。 たった今、冒頭の自己紹介を書いてるだけでくじけそうになりました。 でもでも、この「社会的信用」の「信用」という言葉。 これって実際なんなの…

セルフブランディングに必要な機能的価値と感情的価値

度を越えたアピールでこんにちは、ぼりです。 先日、このような記事を書きました。 www.ooborisatoru.com この記事では「セルフブランディングって、自分を過大表現するんじゃなくて、適切に自己開示することだよね」ってことをかいたんです。 ただ、この「…

セルフブランディングとは適切な自己開示であって、誇張表現ではない

こんにちは。かっこよく言えばフリーランス、辛辣に受け止めれば無職、どちらかと言えば後者寄りの三十路男子、ぼりです。 「セルフブランディング」 この言葉を聞いたらどう思いますか? ぼくはこの言葉が嫌いでした。というか、今も抵抗があります。 自分…

人が変わる為には努力ではなく「きっかけ・環境・壁打ち相手」が必要

人を変えるのは努力ではなく意識。 努力は継続の力であって「変える力」ではない。 現状を変えるためには「きっかけ・環境・壁打ち」が必要だと思うのです。

【いなフリ講師】人と自分と向き合い続けた3ヶ月とこれから

こんにちは、ぼりです。 10月も終わりますね。「時間過ぎるのめちゃくちゃ早ぇ…」と感じる三十路の秋です。 ぼくは、7月いっぱいで、住んでいた都内のシェアハウス「ハイパーリバ邸」を出ました。 【ご報告】ぼりはハイパーリバ邸を卒業します。 - ぼりちゅ…

【レビュー】エロいアイマスクのせいでぼくの人生は狂った

「話すときは相手の目を見て話しなさい」 敬愛する母親の言葉を無視して失礼な態度で失礼します、ぼりです。 今、着用しているアイマスクですが、こいつによってぼくの人生は狂いました。 ところどころ「だまれデブ」と思う場面もあるかもしれませんが、ぼく…

突き詰めることを迷わない人生と視野を広げてから絞っていく人生

こんにちは。石川県出身で大阪・名古屋・東京での生活を6年送り、現在は千葉県の南房総にある「浜金谷」というなかなかの田舎に地方移住した「ぼり」です。 先日、無音の田舎道を歩いているときに、ふと思いついてこんなことをつぶやきました。 地方移住の最…

当ブログのタイトルを「ぼりログ」から「ぼりちゅにてぃ」に変更しました

こんにちは、当ブログの著者「ぼり」です。 なんとなく勢いで始めた当ブログも気づけば2年近くが経っていました。 そして、これまでずっと慣れ親しんできた当ブログのタイトル「ぼりログ」をこの度、変更することにしました。 その名も「ぼりちゅにてぃ」で…

人のきっかけの足をひっぱるな。強がってるけど内心めっちゃビビってんだよ。

こんにちは、やりたいことはあるけど、なかなか結果に繋がらず、30歳にもなって好き勝手右往左往してます、ぼりです。 最近のハイライトは晩御飯に牛肉を食べれたのが嬉しかったことです。 冒頭から絶望的な自己紹介を行なったぼくですが、ずっと違和感を持…

【ご報告】ぼりはハイパーリバ邸を卒業します。

こんにちは、安定の無職「ぼり」です。 ここ最近は日銭だけ稼げればいいかと思って日雇い肉体労働のバイトをしていたら、炎天下での作業によりこんがり黒焦げになりました。痩せてはいません。 冒頭からふざけた滑り出しですが、ちょっと真面目なお話とご報…

直視すべき反省点と絶対に壊したい壁

こんにちは、「ぼり」です。 一昨日18時、クラウドファンディングでこんなプロジェクトをスタートしました。 camp-fire.jp 現在、6名の方に支援を頂いております。本当にありがとうございます。 プロジェクトスタートから丸二日が経ち、本当に色々と感じるこ…

自己実現型クラウドファンディング成功の為に徹底した4つのこと

こんにちは、三十路の独身無職です。 まちがえました、ぼりです。 最近、恐れ多くも、クラウドファンディングについて色々とお問い合わせを頂くようになりました。 このプロジェクトがきっかけです。 www.ooborisatoru.com 開始から3時間半で目標金額達成、…

「板前」という「肩書き」に頼るのはもう辞めることにした。

こんにちは、出張料理人やらオンライン料理サロンの和食講師やらシェアハウスの管理人やらブロガーやらライターやら、正直、「あなたの職業は?」と言われたら「わかりません」と答えるしかない30歳(独身)の「ぼり」です。 この度、ずっと頼ってきた「板前…

【あと3日】たった今、全力で応援したい人がいます。

こんにちは、昨年の夏に会社を辞めて、個人での活動を始めてから1年近くが経ち、どうにかギリギリで生き延びることができています、ぼりです。 この1年、クラウドファンディングに挑戦したり、誕生日に物乞いしてみたり、お金がないときにご飯食べさせてもら…

尊敬する先輩が「板前の世界観」に潰され鬱となって消えた。ぼくは料亭を辞めた。

こんにちは、現在は店に所属せず、出張調理や料理サロンの運営を行い、フリーの料理人として活動している「ぼり」です。 ぼくは昨年の夏に料亭での板前修業を辞めました。仕事が辛かったのではありません。これにはいくつかの理由がありました。 店を持つこ…

【拝啓】「変な宗教に騙されてるんじゃないの?」「お前変わったね。」とおっしゃる方々へ。

こんにちは、割と板前の道を踏み外してる「ぼり」です。 先日、相談を受けた方からのお話を聞いて、どうしても書きたくなったことをこの場にて書かせて頂きます。

【飲み放題禁止】飲食業界の激しい変化に「今まで通り」は通用しない

引用元:呑んべぇ天国の日本で飲み放題禁止、酒類広告規制の動きも こんにちは、出張調理やオンライン料理サロンの運営など、「店を持たない板前」として活動しています。ぼりです。 このニュースをきっかけに考えたことを自身の体験を踏まえて書きます。 he…

口に出してみること、覚悟を決めて声を上げること、ただただ行動すること

こんにちは、3月29日(みにくい日)にて30歳を迎えたぼりです。 3月は同い歳で陶芸作家の「ユキガオ」さんと「見て、触れて、食べてもらえる作品展を開催したい」のクラウドファンディングや誕生日プレゼント募集などを行い、本当に多くの方に「頂いている」…

【クラファン最終日!】支援できる項目を紹介しますっ!!

こんにちは、「店を持たない板前」のぼりです。 ぼくと同じくお店を持たずに陶芸作家の道を歩んでいるユキガオさんと共に挑戦しているクラウドファンディング、「見て、触れて、食べてもらえる作品展を開催したい!」が、とうとう最終日を迎えました。 【店…

【誕生日】30歳になったので、ぼくのわがまま聞いてくれませんか?

こんにちは、本日「3月29日」の誕生日を迎え、30歳という節目の歳を迎えました、ぼりです。 なんといいますか、とても言いづらいことであり、パッと見だと腹が立つかもしれないのですが、ちょっとぼくのお願いを聞いてください。 誕生日、祝ってもらえません…

クラウドファンディングは絶対に、ただの「資金集めの便利なツール」ではないと断言する

こんにちは、「店を持たない板前」のぼりです。 現在、ぼくと同じくお店を持たずに陶芸作家の道を歩んでいるユキガオさんと共に「見て、触れて、食べてもらえる作品展を開催したい!」というコンセプトで、クラウドファンディングに挑戦しています。 【店を…

【店を持たない板前×陶芸作家】クラウドファンディングスタートっ!!!

500円で料理を提供した板前が半年間、徹底的に大切にしてきた1つのこと

【iQOS(アイコス)】シンプル&おしゃれなケース&アクセサリ10選

【2月末までの特典付】「ぼりのLINE@」はじめますっ!

自転車で看板くぐるのミスって救急車に乗った話

こんにちは、もうすぐ三十路を迎えるのに先日ダッシュで階段を登ろうとして足をひっかけて転び、スネを痛めたぼりです。 この歳になっても未だにこんなことをする自分にあきれ返っていると、ふと高校生時代に犯した大失敗のことを思い出したので、ここに記し…