ぼりログ

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言及

「何でこんな簡単な事がわからないの?」と口にする人程わかっていない簡単な事

ぼりです! 「なんでこんな簡単な事もわからないの?」 これって言われたらすごくショックですよね。そして言う側も、本人に直接言う人もいれば、誰かにグチとして発散する人もいて、同様に「いい気分」ではない事は確かです。 上下関係がはっきりしている会…

企業で働く事のたったひとつの心得。会社の為に働くな

こんにちは、20代のうちに正社員として全く別の職種に3度の転職を経験した「ぼり」です! 今回は「社会人」として企業に勤める全ての方々に、まだまだ若造なりにではありますが、10年間という期間を転職を繰り返してきた中で確信に至った、僕が思う「企業で…

ぼくがグチを聞いてもらう時にたったひとつだけ気をつけている事

ぼりです! 日頃の生活の中で誰でも多かれ少なかれ「グチをこぼしたくなる時」ってあると思います。 ぼくだってもちろんそう。やりきれない気持ちになる事もあれば、日常のささいな事を対して深く考えもせず、口から出してしまっている事もあります。 聞く立…

やればできる子という便利な言葉を僕は認めない

ぼりです! 今回言及するのは「自分は本当はなんでもできるけど面倒くさいからやらない」みたいな事を口にする、 自称「やればできる子」についてです。

スタバの新たな挑戦から日本が見習うべき食料廃棄を撲滅する社会貢献の姿勢!

ぼりです! 先日こんな記事を目にしました。 www.huffingtonpost.jp 柔軟な対応を視点をもった国だからこそできる新たな挑戦にまだまだ日本が遅れていると感じるので記事として書き起こしたいと思います!

「寿司の10年修業不要論」について板前側からの言及

ぼりです! ホリエモンこと堀江貴文さんの物議を醸したこの記事 weblog.horiemon.com 読んでみた結果として、本当に参考になる点が多かった。 これを実際の現場にいる「職人」側からの意見としてまとめます。

熱意を持った言葉が伝わらない人のたったひとつの共通点

ぼりです! 今回は人間どうしても熱くなってしまう場面に陥った時に気をつけるべき事について

努力より先に効率を求めるあまりに見失う自分の限界値について

ぼりです! 今回は僕が散々繰り返してきた「効率の悪い努力」から見えた たったひとつの利点について

【板前修業】3年間の辛い下積みを乗り越える為に「逃げ道」を残したことの重要性

こんにちは、板前の辛い下積み修業期間をなんとか乗り越え、今は出張調理人として都内で活動している現役板前の「ぼり」です! 専門職につくのであれば絶対に避けられない下積み時代。 辛くて「もう限界」と思ったときもなんとか乗り越えられてきた、ぼくな…

日本に古くから残る伝統という「呪い」

こんにちは、板前のぼりです! 今回はお祭りや結婚式などではなく、職場や教育に残る伝統という名の呪いについて言及します。

アラサー男子が見る「いい女」と「ダメ女」。当たり前な3つの共通点

こんにちは、アラサー男子のぼりです! 「いい男」、「だめ男」の条件のようなお題で男性が取り上げられるコラムをよく見かけるのですが、同じアラサー男性からの視点で書かれたものをあまり見かけないので勇気を振り絞って「中の下ランク」と自負をしている…

嫌な事への向き合い方!ブラック起業での仕事を支えた4つの対処法

こんにちは、「元佐川男子」で「元料亭板前」と変な経歴を持つ、ぼりです! きっと今この記事にたどり着いた方は疲れている、悩んでいる方なんじゃないかと思います。 ぼくは現在、会社員の生活を辞めて個人事業主としてお仕事をしていますが、会社員時代は…

歓迎会、コンパ、懇親会。飲み会幹事で大切な「仕事力」。5つの要点をここに記す

こんにちは!ぼり@板前ブロガーです! 今まで4人からはじまるコンパや会社の懇親会、100人以上が集まる同窓会など、アラサーに至るまでの中で、確実に100回以上、幹事を押し付けられてきた任されてきたぼりが伝えたい、「一見ただ面倒くさいだけに感…

「雰囲気」が生み出す「美味しい!」について

過去記事の板前名言集の中で 「味で半分、器と盛り付け、あとウンチクで半分」 との言葉を昔教わったボリですが boriesy.hatenablog.com この言葉をしみじみと感じた過去の出来事を振り返りたいと思います。

謙虚な人を堅実だとは思えない。卑怯とさえ捉えてしまうぼくの素直な気持ち

ぼりです! ぼくは職場でよく「もっと謙虚になれ」と怒られます。 上司への現状の体制への問題提起や進言をよくするためです。 昔からの言い伝えのように日本人は「謙虚」であることが美徳であるように教えられてきています。 だけど僕は謙虚な人間が嫌いで…

必要な我慢の見分け方について

日本人の大好きな我慢に焦点を当てて書いてみようとおもいます。